■中小企業の事業存続に関するアンケート

以下の項目を入力してください。


■プロフィール
貴社のプロフィールについて、それぞれの項目につき、該当する選択肢をお選びください。

(1)業種(主たるもの一つだけ)
(2)経営形態(一つだけ)
(3)従業員数(常時使用している従業員数)(一つだけ)
(※)選択肢「1.0〜5人」〜「6.101人〜300人」を選んだ方は以後「中小企業」、選択肢「7.301人以上」を選んだ方は以後「大企業」と呼称します。






(4)主な販路(一つだけ)
(5)事業経過年数(一つだけ)
(6)貴社にアンケートを調査を依頼した団体(一つだけ)

(注)中部経済連合会と重複する場合は、ご所属の商工会議所を選択ください。


■セクション1 社会問題としての中小企業の事業存続
このセクションは、中小企業の方、大企業の方の双方にお聞きします。
このセクションでは、社会問題としての中小企業の事業存続についてお伺いします。


(社会問題としての中小企業の事業存続)
問1:いま中小企業の事業存続(承継、譲渡等)が困難になっています。このことについて、認識をお尋ねします。該当する選択肢をお選びください。(一つだけ)






(中小企業の休業や廃業の悪影響)
問2:中小企業の休業や廃業がもたらす悪影響について、お尋ねします。何に対して悪影響があるか、該当する選択肢をお選びください。(いくつでも)